
人材育成・キャリアサポート
入社一年後から現場で必要な資格取得
- 特別教育
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- 酸素欠乏・硫化水素危険作業特別教育
- 自由研削といし取替試運転作業者特別教育
- 職長・安全衛生責任者教育
- 高所作業車運転特別教育(10m以上)
- ゴンドラ
- 玉掛け(1t未満)
- 足場の組立て等特別教育
- フルハーネス型墜落制止用器具特別教育
- 技能講習
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- 高所作業車運転技能講習(10m以上)
- 玉掛け技能講習(1t以上)
入社三年後から
- ビルクリーニング技士
職長・安全衛生責任者能力向上教育の実施
職長・安全衛生責任者教育(職長教育と安全衛生責任者教育)の講習会を開催しています。
職長教育
建設現場等で直接労働者を指揮する職長は、労働者の健康と安全を確保する上で大変重要な立場にあります。
このため、労働安全衛生法では、事業者は職長等に対し安全衛生教育(職長教育)の義務付け、行政通達では安全衛生教育の更なる推進、優良な職長に対する顕彰の実施など、厚生労働省では重点としています。
安全衛生責任者教育
建設業における通常50人以上の混在作業現場(元方事業者の労働者と関係請負人の労働者が同一の場所で作業をすること)において、関係請負人側が選任する職であり、混在作業現場で義務付けられている統括安全衛生管理の関係請負人側の責任者として、重要な職務を担っています。
